学び・教育

加藤一二三「藤井君は矢倉を覚えたらタイトルを取れる」→棋聖戦1、2局とも矢倉で連勝「本気だった…!」

@chanechane_c

でも藤井七段は実は奨励会時代の得意戦法は矢倉なんですよね。プロ入り後は将棋界全体の傾向(矢倉がすたれて角換わり全盛)に合わせた結果「角換わりが得意」と思われただけで、矢倉復権の今こそが藤井七段の本領発揮なのかもしれない。恐ろしい。

@DVR0KCdRwSd4wFJ

加藤一二三九段。
これを目にした時、一瞬「え?加藤1239段?」となったのは多分私だけではないはず、、、

@twincities21

故米長邦雄永世棋聖は「矢倉は将棋の純文学」と言っていたようですし、加藤九段にしても、矢倉は将棋の古典文学的存在だと考えているのでしょう。

@BigHopeClasic

1997年に羽生善治が膨大な研究の末に「矢倉の5手目は6六歩が優る」と結論づけたのを20年以上「やはり7七銀が優るのでは」と主張し続け、左美濃急戦の登場によってついに羽生の主張が覆った

そんな一徹さを持つ男、加藤一二三

@Petaring

痩せても枯れても「天才」の「先輩」なのですね。
廃れては再評価される「手」をどれほど目の当たりにしてきたのか…。(遠い目

@nono_y_sp

最新形ばかり追っているとベテランに定跡形を外されるが、矢倉のような旧戦法も熟知していればベテランも研究範囲に引きずり込めるということか

@OnairFighters9

矢倉は終わった発言のまっすーも訂正してるし、やはり矢倉は扱いづらいにせよ凄いのだなと思いました。
おじおじの受けにどう攻めるか、1日からも楽しみですね!

@Taroko_Goe_Jun

将棋は全くわからないけど
藤井くんは天才だと思う
そして、ひふみんも天才
加齢に伴い体力が落ち
集中力が維持できないだけ
と、思ってる

@ryuta06444330

将棋の戦法って何回も終わったと言われては復活してるので
長い現役生活を経てきた加藤先生はよくご存知なのです

@Ling_seraph

棒銀大好きおじいちゃんひふみんが棒銀以外を言及している時点で「ひふみんが棒銀以外を推した……?」と思ったのは気のせいでしょうか……?

@BousouQ

武器庫に武器はたくさんある
使ったこともある

それでも、達人は覚えたらと言う

それは、まさに極めなさいと言うこと

極めると使えるは違うのだなと感じました

@jasonborn332

技名が似てて
ハンターハンターと被ってると思いました笑

@sea_sun0618

ひふみん好き。

藤井くんは凄いけど、いろんな意味で今回のタイトルはまだ取れない方が良いと思っていたりする。

高校生には、高校生にしかできないこともしておく時間って人生の長さの中では必要だから。

ひふみんのノートは奥様が取っていてくれたという、そんな人との時間。

@shirow00901371

凡人には見えない何かが見えているんでしょうね。

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